戦国作品に出演した俳優(男優、女優)

津山登志子

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戦国関連の出演作品

津山登志子の戦国時代劇 出演歴

1973年『新書太閤記』出演
原作は吉川英治の同名小説。監督は降旗康男、山崎大助。番組オープニングの題字を当時の内閣総理大臣である田中角栄が書いたことが話題になった。また、同時期の大河ドラマ『国盗り物語』に出演している俳優が別役で出演するなども注目を浴びたが、視聴率は振るわなかった。(例:荒木村重役の伊丹十三は国盗り物語では足利義昭役で出演、ねね役の山本陽子は国盗り物語では小見の方役で出演、など)
細川ガラシャ役
本名は玉子(たまこ)または、たま。明智光秀の娘。戦国時代における美女としても有名。 父・光秀の主君である織田信長のすすめで、細川藤孝の嫡男・細川忠興に嫁いだ。本能寺の変後は「逆臣の娘」となってしまうが、夫・忠興との絆は深かったため、離縁することなく隔離・幽閉により約2年間過ごす。1587年ごろに、夫・忠興に内緒でカトリックに入信。このとき受けた洗礼名がガラシャである。 関ヶ原の戦いの直前、西軍・石田三成に人質に取られそうになったため、家老・小笠原秀清に槍で胸を突かせ、最後を遂げた。これはキリスト教で自殺が大罪とされていたためである。
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