戦国作品に出演した俳優(男優、女優)

小日向文世

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戦国関連の出演作品

小日向文世の戦国時代劇 出演歴

2013年『清州会議』出演
監督も三谷幸喜。自身の書き下ろし小説をもとに映画化。2013年秋に映画化。
丹羽長秀役
幼名は万千代。通称は五郎左衛門。別名は惟住長秀。官位は越前守。あだ名は鬼五郎左、米五郎左。 少年の頃より織田信長に仕え、多くの戦いに参戦し武功を挙げる。政治面でも重用され、安土城築城の際には普請奉行を務めた。織田信長没後は羽柴秀吉を支持したが、一説には主家をないがしろにする秀吉に悲憤を抱き割腹して果てたとも。なお、その際、長秀は腹の中の病巣を手で取り出し秀吉に送りつけたともいわれる。
2006年『信長の棺』出演
2006年11月5日にテレビ朝日系列にて放送されたスペシャルドラマ。原作は26万部のベストセラーとなった加藤廣の『信長の棺』。監督は三村晴彦。 なお、2007年に続編となる『敵は本能寺にあり』が放送された。
明智光秀役
幼名は彦太郎。通称は十兵衛。おもな官位は日向守。あだ名はキンカ頭。 足利義昭と織田信長の両方に仕えるという特殊な立場をとり、その教養の高さから重用される。 信長の天下統一戦では山陰方面を担当。 謀反を起こし本能寺にて主君・織田信長を討つが、山崎の戦いでは豊臣秀吉らに敗れる。
2016年『真田丸』出演
真田幸村の活躍を描く2016年大河ドラマ。三谷幸喜が2004年『新選組!』以来となる脚本を担当する。
豊臣秀吉役
戦国の三英傑のひとり(ほか、織田信長、徳川家康)。 幼名は日吉丸。通称は藤吉郎。おもな官位は筑前守・関白(太閤)。あだ名は猿、木綿藤吉、豊太閤。号は豊国大明神(読み方 とよくにだいみょうじん)。改名として木下藤吉郎→秀吉→羽柴秀吉→藤原秀吉→豊臣秀吉。 主君・織田信長の死後、明智光秀や柴田勝家との争いに打ち勝ち、実質的な後継者となる。(信長の正式な後継者は、秀吉が推した三法師(後の織田秀信))。 その後、徳川家康、四国の長宗我部元親、九州の島津義久、小田原の北条氏政・北条氏照、奥州の伊達政宗を次々と降伏させ、天下統一を成し遂げる。
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